年間葬儀件数4,500
創業120年のおもてなしで
安心をお約束します。

「ずっとわたしの中で生きている。」

葬儀とは、大切な人が永遠に
心の中で生き続けるための儀式。

私たちが大切にしているのは
心の底から寄り添うこと。
ともに想い、ともに、つくる。

草苑

費用・葬儀プラン

皆様のご希望に応じた葬儀の形をご提案します。

火葬式

お通夜・告別式を行わない
負担の少ないプランです

お見送りプラン

一般価格(税込) 198,000円〜

家族葬・一般葬

たくさんのお花に囲まれた花祭壇で
灯りと音楽にのせておくる。

フラワーアレンジプラン

参加者の目安/1~100人

会員価格(税込)
495,000円〜

一般価格(税込)
660,000円〜

家族葬・一般葬

心の中に生き続ける
故人さまらしさあふれる葬儀プランです

甦り葬プラン

参加者の目安/50~100人

会員価格(税込)
745,000円〜

一般価格(税込)
923,000円〜

家族葬

家族や親しい方のみで
ゆっくりとお見送りできる。

家族であったか葬プラン

参加者の目安/1~50人

会員価格プランも
ご用意しております。

一般価格(税込)
439,000円〜

社葬

企業として、故人さまを偲び
功績を讃える葬儀プランです

経営者のお葬儀プラン

参加目安/100人〜

一般価格(税込) 5,500,000円〜

家族葬・一般葬

心の中に生き続ける
故人さまらしさあふれる葬儀プランです

お別れ葬プラン

会員価格(税込)
815,000円〜

一般価格(税込)
926,000円〜

自宅葬

愛着のある我が家で
ゆっくりとお見送りするプランです

自宅葬プラン

参列者数・規模など、ご要望に応じて承ります。

※標記価格、写真のプランは一例です。 地域、式場により内容、価格が異なることがありますので、詳しくはお問い合わせ下さい。

選ばれる5つの理由

私たちがいちばん大切にしているのは、故人さまとご家族に、心の底から寄りそうこと。ともに想い、ともに、つくること。
関わるすべての人に心を重ねて、どこまでも丁寧にひとつのお葬式を、つくりあげていきます。

ご葬儀だけでなく、その前後も私たち草苑が無料でご対応いたします。

ご葬儀の前

お電話でご相談

  • 質問や不安の解消
  • ご葬儀の費用、場所流れのアドバイス

対面での事前相談

資料をご覧いただきながら、その方に合ったご葬儀を専門相談員が直接アドバイス

ご葬儀

ご逝去〜お葬儀当日

  • ご搬送
  • ご安置
  • ご納棺
  • お通夜
  • ご葬儀

ご葬儀後

アフターサービス

  • 役所手続き、相続のアドバイス
  • お仏壇、お墓、供養のアドバイス
  • 返礼品の準備
  • ご案内がなかった方へのフォロー

法事・法要・初盆

  • 読経
  • 焼香
  • もてなし
  • お墓参り

ご自宅での初盆から式場での初盆まで、各ご家庭のご都合やご要望に沿った初盆スタイルをアドバイス

お客様からたくさんのご感想をいただいております。

葬儀の基礎知識

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宗教によってこんなにも違う!宗教別の葬儀作法の違いについて

宗派によって、唱言や焼香の回数など様々な作法が異なります。今回、宗派別の作法をご紹介しておりますので、喪主の方は勿論、参列される方も是非ご参考にしてください。 「焼香の回数は何回が正しいの?」とよく聞かれることがありますが、実は、宗教・宗派によって作法が異なります。 今回、宗派別に作法をまとめておりますので、ご参考にして頂ければと思います。 ■唱言 ・真言宗:南無大師遍照金剛(なむだいしへんじょうこんごう) ・天台宗:南無阿弥陀佛(なむあみだぶつ) ・臨済宗:南無釈迦無尼佛(なむしゃかむにぶつ) ・曹洞宗:南無釈迦無尼佛(なむしゃかむにぶつ) ・黄檗宗:南無釈迦無尼佛(なむしゃかむにぶつ) ・浄土宗:南無阿弥陀佛(なむあみだぶつ) ・浄土真宗(西本願寺):南無阿弥陀佛(なむあみだぶつ) ・浄土真宗(東本願寺):南無阿弥陀佛 (なむあみだぶつ) ・日蓮宗:南無妙法蓮華経 (なむみょうほうれんげきょう) ・日蓮正宗:南無妙法蓮華経(なむみょうほうれんげきょう) ・友人葬(学会): 南無妙法蓮華経 (なむみょうほうれんげきょう) ・神社神道 :- ・天理教 :- ・金光教 :- ・キリスト教(カトリック):- ・キリスト教(プロテスタント):- ■焼香の作法 ・真言宗:香をいただき3回 ・天台宗:香をいただき1~3回 ・臨済宗:香をいただき3回 ・曹洞宗:いただいて1回、いただかず1回 計2回 ・黄檗宗:香をいただき3回 ・浄土宗:香をいただき3回 ・浄土真宗(西本願寺):1回 ・浄土真宗(東本願寺):2回 ・日蓮宗 :香をいただき3回 ・日蓮正宗 :香をいただき3回 ・友人葬(学会):香をいただき3回 ・神社神道:玉串を捧げる ・天理教:玉串を捧げる ・金光教:玉串を捧げる ・キリスト教(カトリック):献花する ・キリスト教(プロテスタント):献花する ※香をいただくとは? 右手の親指・人差し指・中指の三本で抹香を少量つまみ、手を返して額の高さまでかかげることを言います。 焼香の回数は、会葬者の人数によって、お寺様から回数変更の指示がある場合もございます。 他にも、宗派によって御礼料の表書きの書き方なども変わります。 ■最後に:お寺様・各派・地域によっては異なる場合があります 今回ご紹介した内容は、あくまで基本のものとなります。 詳しくは自身の宗派元にて、ご確認いただくことをおすすめ致します。

葬儀での喪主としての挨拶-基本・例

葬儀や告別式の際、喪主は参列者の方々に向けて挨拶を行います。本記事では、挨拶の例文を幾つかご紹介していきます。大切な人を失って間もない中、気丈に挨拶をこなすのは難しいかもしれませんが、本記事を参考にポイントを抑えいただければ幸いです。   目次 葬儀・告別式における喪主の挨拶喪主の挨拶のポイント所要時間挨拶の内容忌み言葉を避ける告別式の挨拶文例一般的な喪主の挨拶喪主が妻の場合喪主が夫の場合葬儀・告別式の受付での挨拶受付を任されたら受付の挨拶香典の受取り芳名帳の案内返礼品を渡すまとめ 「いざという時役に立つ」贈儀計画コラムの続きはこちらから

喪主は誰!?喪主の意味と決め方

喪主と言えば「葬儀の代表者」と知ってはいるものの、一体誰が勤めるべきなのか。喪主となるべき人物が高齢だった場合など、様々な理由で勤める事が難しい場合はどうしたらよいのか。ここでは喪主の意味や決め方、喪主がやることなどを詳細解説します。   目次 喪主とは喪主の決め方一般的な決め方イレギュラーな事例喪主を拒否できるか喪主になったら葬儀までの段取り喪主の服装 喪主の妻 挨拶のマナーまとめ 「いざという時役に立つ」贈儀計画コラムの続きはこちらから

初盆の法事・法要-基礎知識・準備・流れ

8月にやってくる「お盆」は、ご先祖様をお迎えする期間です。仏教の行事であり、仏教を信仰する人にとっては非常になじみ深いものでもあります。この「お盆」のなかでも特に重要視される新盆について解説していきます。※お盆は、地域によっては7月あるいは9月に行われます。ただ現在は、全国的にみた場合は8月のお盆が多いため、ここでは特記すべき事情がない限りは「お盆=8月」として解説していきます。   目次 初盆とは、初めて迎えるお盆を指す初盆のときの用意~初盆とほかのお盆との違いとは初盆の法事・法要、その流れ事前準備当日後日 「いざという時役に立つ」贈儀計画コラムの続きはこちらから